メディア事業部

MEDIA DIVISION

管轄役員メッセージ

SNS×就活の新常識へ!
自社アプリ「バズくる!!」にかける私たちの挑戦

会社として最も力を入れているのが、2024年にリリースしたSNS連動型の新卒求人メディアとなる自社アプリ「バズくる!!」です。その力の現れとしてメディア事業部を私の直轄部門へと変更しました。

メディア事業部は、「SNSアカウントプランナー」「パートナーセールス」「クリエーター」「ライター」の4つにチームから構成されており、バズくる!!のコンテンツにダイレクトに影響を及ぼす「SNSアカウントプランナー」に関しては、東京本社と、大阪支社の2拠点に配置し日本全土を対応可能エリアとしています。

「就職活動の常識を覆す」ことを事業コンセプトに掲げ、全メンバーが一丸となってこのアプリの発展に情熱を全投下し続けています。

代表取締役

刑部 斉HITOSHI GYOBU

事業部責任者

BUSINESS DEPARTMENT MANAGER

新規事業部で新しい挑戦を。
社運を賭けた自社サービス「バズくる‼」を担う事業部として覚悟とプライドを持って日々目の前の業務に取り組んでいます。

SNSチームはショート動画を通して企業の魅力を創造しSNSを通して世の中に発信し採用課題を解決していくお仕事です。
事業部のフェーズとしてはまだまだ未熟でこれから構築していくことも多くあります。だからこそ味わえる達成感や成長がそこにはあると確信しています。

ぜひそこに挑戦したい体現したいと思ってくれる方とお会いできることを楽しみにしています。

メディア事業部 責任者
齋藤 英恵HANAE SAITO

職種紹介

東京本社

TOKYO

PICKUP社員

PROFILE

福田 怜央

REO FUKUDA
●入社 2024年10月1日
●部署 メディア事業部
●職種
SNSアカウントプランナー職
●役職 主任

SNSの力で採用に新しい形を

自社メディア『バズくる!!』やSNSを活用し、企業の魅力を発信しながら採用課題の解決をサポートします。企画・運用・コンテンツ制作など幅広い業務に携わり、企業の魅力を世の中に届けていく仕事です。SNS発信やクリエイティブ制作を通じて様々な新しいことに挑戦できます。

INTERVIEW

入社した理由

面接をしてくださった方々の“人の良さ”や“熱量”に惹かれて入社を決めました。 短い面接時間の中でも、本音で向き合ってくれる姿勢や、 良いところだけではなく大変な部分も包み隠さず伝えてくれたことで「この会社なら間違いない」と思えました。

今後の目標

現在所属しているメディア事業部の目標でもある「バズくる!!」のさらなる発展に貢献していくことが直近の目標です。 あわせて、採用に特化したSNS運用の分野において、自身の経験や知識をより深めていきたいと考えています。

成長を実感した瞬間

入社当初は「自分がどれだけ成長できるか」に意識が向いていましたが、今では「今後入ってくる後輩や会社の成長にどう貢献できるか」と考えるようになりました。 特に上司の方からは、仕事だけでなく人間的な面でも多くを学ばせてもらっています。これからは自分も、メンバー1人1人の人生の物語に寄り添い、“よき出演者”として関わっていけるよう努めていきたいです。

メディア事業部ってどんな部署?

メディア事業部は、SNSチーム・制作・ライターなど、さまざまな職種のメンバーが集まる部署です。多様な考え方やスキルを持った方が多く、日々刺激を受けながら働ける環境だと感じています。また、明るい雰囲気の方が多く、毎日自然と会話が生まれる、活気のある事業部です。

一番印象に残った話

企業様のもとへ撮影に伺った際、先方から「とても楽しかった!動画が完成するのが楽しみ!」と初めて直接お声をいただいたことが、特に印象に残っています。仕事は人と人との関係の上に成り立つものだからこそ、これからも企業様とご一緒する際には、「一緒に何かを作れて楽しい」と思っていただける時間と価値を届けられるよう、 真摯に向き合い続けていきたいです。

学生へのメッセージ

就活中に「どんな会社に入ろう?」「自分は何がしたいんだろう?」と悩む方も多いと思います。そんな時こそ、自己分析をしっかりしてみてください。就活は、自分と向き合える貴重な時間です。大変なこともあると思いますが、経験として前向きに頑張ってください。応援しています!

大阪支社

OSAKA

PICKUP社員

PROFILE

和氣 新大

WAKE ARATA
●入社 2024年10月1日
●部署 メディア事業部
●職種
SNSアカウントプランナー職
●役職 主任

メディアで採用の未来をつくる

コンテンツの企画立案から制作、発信後の反響分析まで一貫してメディアづくりを担当します。自分のアイデアを形にできる環境の中で、企画力や発信力だけでなく、企業の魅力を引き出すヒアリング力や提案力も身につけることができます。

INTERVIEW

入社した理由

「人」で決めました!!刑部社長、そして事業部責任者である齋藤さんとの面談を通して、経歴やスキルといった表面的な部分だけでなく、私自身の価値観や考え方といった“内面”を真剣に見てくださっていることを強く感じました。その姿勢がとても嬉しく、「この方々のもとで働き、自分も成長していきたい」と心から思いました。また、社内見学の際に大阪支社メンバーと交流させていただき、役職や立場に関係なく温かく迎えてくださったことも印象に残っています。実際に働く方々の人柄や空気感に触れ、「ここでなら自分らしく挑戦できる」と確信しました。だからこそ、私はプレイス&アビリティを選びました。

今後の目標

私自身の目標は、マネージャーになることです。 現在は主任という立場でチームを任せていただいておりますが、まだまだ自分の実力不足を感じる場面も多くあります。 だからこそ現状に満足せず、常に視座を高く持ち続け、自身の成長とともに責任ある役職へと挑戦していきたいと考えています。 また、チームとしては大阪SNSチーム全体の底上げを実現したいと思っています。 私一人の力では、チームで掲げている目標を達成することはできません。目標達成のためには、メンバー一人ひとりのスキル向上が不可欠です。 そのために、私自身が率先して学び、共有し、挑戦する姿勢を示すことで、メンバーの成長を後押しできる存在になりたいと考えています。 個の力を高め、チームとしてより強い組織をつくることが、私の次の挑戦です。

成長を実感した瞬間

これまで大阪SNSチームを引っ張ってくれていた同期が東京へ異動することになり、チームを支えてきた存在がいなくなるという事実は正直、大きな不安がありました。同時に、「次は自分が先陣を切って引っ張っていかなければならない」という強い覚悟も芽生えました。これまで頼っていた部分があったからこそ、その責任の重さを実感しました。しかし、その状況に追い込まれたことで、私自身の思考や視座は大きく変わりました。“自分がどう動くか”ではなく、“チームをどう動かすか”を考えるようになり、発言や行動も変化していきました。責任を背負う立場になったことで、初めて見える景色があり、自身の成長を実感することができました。

メディア事業部ってどんな部署?

一言で表すなら、「優しさと熱量が共存している部署」です。 事業部責任者である齋藤さんがとても思いやりのある方で、その姿勢が自然とメンバーにも広がっています。 困っている人がいれば誰かが必ず手を差し伸べる、そんな空気感があります。 一方で、仕事に対する熱量は非常に高く、目標に対して妥協しないメンバーが揃っています。 立ち上がって間もない部署のため、制度やノウハウはこれから磨いていく段階ではありますが、その分「より良くしていこう」という前向きなエネルギーに満ちています。 仕組みは発展途上かもしれませんが、想いと本気度はどの部署にも負けていない。 それがメディア事業部だと思います。

一番印象に残った話

私にとって一番印象に残っている出来事は、成長を実感した瞬間で記載した内容と少し被る部分もあるのですが、同期の東京本社への異動です。 入社当初、大阪のSNSチームは私とその同期の2人だけでした。「ここからこのチームを大きくしていこう」そう語り合いながら、手探りで走り続けてきました。 だからこそ、異動が決まったときは正直大きな衝撃でした。心強い存在であり、共に未来を描いていた仲間がいなくなる。不安もありましたし、どこか寂しさもありました。 しかし同時に、「ここからは自分が背負う番だ」と強く思いました。 逃げられない状況になったことで、仕事への向き合い方が大きく変わりました。 “自分が頑張る”から、“チームをどう前に進めるか”を考えるようになり、行動も思考も一段階引き上がった感覚がありました。 その結果、半期でさまざまな成果を出すことができ、主任へ昇格することもできました。 同期の異動は決して嬉しい出来事ではありませんでしたが、私にとっては覚悟を決めるきっかけであり、成長の転機になった出来事です。

学生へのメッセージ

完璧だから挑戦できるのではなく、責任を背負うと決めた瞬間から、人は成長していく。 私はそう実感しています。 学生の皆さんも、きっと不安はあると思います。 でも、自分を本気で見てくれる“人”と出会い、その環境で覚悟を決めたとき、想像以上の成長が待っています。 環境が人を育てるのではなく、その環境でどう覚悟を持つかが、成長を決める。 ぜひ、自分が本気になれる場所を選んでください。

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挑戦できる時代を、次代にも。
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Source of place and ability

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