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お客様が「10」の期待をしていたら
「100」の満足を提供します。
全てはお客様からの【信頼】のため――――
なぜプレイス&アビリティに入社を決めたのか?
実は私、一度最終選考で落ちています。でも私はどうしてもこの会社で働きたかった。
だからもう一度チャンスを頂いて、内定を獲得しました。
入社してからは、「一度自分を落とした社長を見返したい」「採ってよかったと思わせたい」その一心でした。
この会社に入社したいと思った理由はおもに2つ。
まずは、人事の仕事に惹かれたからです。ただ1社その中での人事部ではなく、様々な業界の会社の人事部、いわゆる採用のプロになるということ。 非常にやりがいを感じました。
もうひとつは、女性の営業マンとしてベンチャー企業で自分を試したかったということです。 どこまで出来るのか、自分の成長を求めてチャレンジしていくんだと、覚悟を決めて入社しました。
女性としてどのようなキャリアステップを歩みたいか?
今の目標は、自分が率いる女性の課をつくることです。
今はある程度売上げを構築することが出来て自信にも繋がっているので、今後は部下や後輩に対するマネジメントも学んでいきたい。
ゆくゆくは、日本の社会で、今自分が立っているフィールドから「女性営業マン」をもっともっと活躍させたいと思っています。 世にいる営業マンというのは、どうしても男性のイメージが強いと思うので、私を筆頭に、女性の営業マンだってこんなに活躍できるんだということを証明させたいですね!
「プレイス&アビリティ」の社員として―――
「この先輩すごい」「こんな人になりたい」と言って頂けるような存在になりたいです。
そのお手本となっているのが、現在の私の直属の上司。
なにがすごいかって、本当に真心を持って何があってもお客様第一の精神を忘れないし、不満を一切生ませないところ。 私も、現在お付き合い頂いているお客様は絶対に失いたくないですし、本当に一生ものだと感じています。
私、ビジネスにおいて「信頼」より上回るものってないと思うんですよね。 
自分をこの会社でどう「活か」せているか?
自由な私を受け入れてくれる、そんな環境で働くことができています。
基本的にプレイス&アビリティ独自のカラーとして、仕事の進め方は自由。確立した自分なりの営業スタイルを認めてくれます。
ただし、期待された仕事は結果で返す――これだけは私の譲れないこと。
今までの23年間の自由な生き方がそのまま自分の仕事として表れているのかなと思っています。 会社と自分で考えたときに、「活かされているし、活かしている」相乗効果みたいなものが生まれているのかなと思います。
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採用支援事業部 部長補佐

島田 由香里

経歴
2014年3月
・亜細亜大学(経済学部)を
卒業
2014年4月
・㈱プレイス&アビリティに入社
2014年6月
・最優秀アポインター賞を獲得
・新人賞を獲得
・MVPプレーヤー賞を獲得
三冠に輝く
2014年9月
・新人賞を獲得
・MVPプレーヤー賞を獲得
・リーダーに昇格
2014年12月
・最優秀アポインター賞を獲得
・新人賞を獲得
・MVPプレーヤー賞を獲得
三冠に輝く
・主任に昇格
2015年3月
・係長に昇格
2015年6月
・MVPマネージャー賞を獲得
2015年9月
・MVPマネージャー賞を獲得
・課長代理に昇格
2016年3月
・課長に昇格
・年間MVPを獲得
2017年9月
・MVPリピート賞を獲得
・部長補佐に昇格
bizcard
ねだるな、勝ち取れ。
―物事は思い通りにしかならない―
なぜP&Aに入社を決めたのか?
まず1点目は「人」ですね。一緒に仕事をしたいと思う人がいたので、入社を決めました。
現在直属の上司である松本さんに面接でお会いして、この人から色々と学びたいと思いました。
2点目は「この会社にはチャンスがある」と感じたから。
事業部も会社もまだ小さいこのP&Aだからこそ、自分次第で変えていくことが出来ます。
その分責任は伴いますが、それが成功して創り上げることが出来たときの喜びはとても大きいと思います。
社会人になり各会社を短期間で辞め、こんなどうしようもない自分に手を差し伸べてくれた上司や社長、
そしてこの会社に対ししっかりと結果を残して恩返しをしていきます。
セールス事業部でのやりがいと楽しさは?
プランナーがいて、サポート体制が整っている事業部だからこそ、自分自身が営業に特化できます。
その分、より多くの数字をもってこなければなりませんが、
可能性が溢れるまだまだ確立されていない部署ゆえに、
チャンスもポジションも無限に広がっていくと感じています。
それこそが、現在の自分のモチベーションになっています。
どのような営業マンになりたいか?
営業をする上で常に心掛けていることは「相手が断れない営業をする」ということ。
それは、単にお客様に無理やり押し売りするようなやり方ではなく、
いかにその提案を"断るのが惜しい"と思わせることができるか、ということです。
だからこそ、初めてお会いした瞬間から常に相手の目線に立ち、
相手の気持ちに寄り添っていけるかどうかが重要だと考えています。
営業をやるからには一番でなければ意味がない。二番目以降は価値がないと私は考えています。
例えニーズなんてなくてもいい、「小見さんだから契約をしたんだよ」
と言って頂けるような営業マンになりたいですね。
今後も自分の可能性を追求し、どこまでチャレンジできるかを試したいと思っています。
人生のモットーは?
「物事は思い通りにしかならない」
仮に、物事がうまくいかなかったり思うように進まないときは、
本当に自分自身が心の底から「やってやるぞ」と思い込めていないだけ。
営業の目線から考えると、どんな状況下においても
最後まで諦めずにどれだけ自分を信じることができるか…
そして、成功し表彰台に立っているイメージをどれだけもてるか、だと思うんです。
常に自分を奮い立たせ、将来の目標に向かってゴールから逆算したときに、
「今なにをしてなければならないか。」それを考えていれば、今日も明日もこの1分1秒たりとも無駄にはできません!
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セールス事業部 リーダー

小見 颯一郎

2015年3月
・神奈川大学 工学部 卒業
2015年4月
飲料会社に新卒入社
2016年1月
不動産会社オープンハウスに中途入社
2017年4月
(株)プレイス&アビリティ入社
(リーダー職として入社)
2017年6月
第一四半期 新人賞取得
第一四半期 アポイント賞取得
第一四半期 大型受注賞取得
2017年9月
第二四半期 新人賞取得
第二四半期 アポイント賞取得
第二四半期 新商材賞取得
bizcard
「考えることを諦めない」
この信念こそが今の自分を創りあげている。
この会社でのやりがいは?
主に2つあって、まずは1つ目は営業職なのに「営業」以上の仕事を任されるところですね。
幅広い業務に携わることができます。 また直接お客様とのやりとりの中で「山崎さんだから任せたんだよ」という言葉を頂けたときは、本当にこの仕事していて良かったと思える瞬間でした。
もう1つは、ベンチャー企業ということで、自分の意見も積極的に取り入れてくれる環境があるというところです。
まだまだ小規模だからこそ、自分自身も会社創りに携わり、色んな思いを先輩や代表に打ち明けることができ、立場や身分など関係無くそれを受け入れてくれます。
たまに仕事に関して上司と激しく議論をすることも(笑)
仕事に対しての考え方は?
仕事をする上で自分の軸となっていることは、「100%ではなく120%の力を出し切る」ということです。
お客様にとって、100%というのは当たり前。それ以上の仕事をしてはじめて自分という存在を認められるのではないかと私は考えています。 そのくらいの仕事をするには、やはり自分に自信をつけることが大切です。
まずは知識を習得したり、先輩社員に相談してみたり、自分なりのプレイス&アビリティでの在り方を考えて自信をどんどんつけていく。
また、何事もきちんとロジックを組み立てて考えるようにもしています。 例えば資料作りや会議などでも、論理的に物事を述べるよう常に心がけています。
というか、そのように考えることが得意なのかも。営業においての提案書は誰にも負けない自信がありますね(笑)
入社してから一番印象に残っているエピソードは?
入社して半年が過ぎた頃、ある制作会社とお付き合いさせて頂いたことがあって、採用を成功したとは言えない結果になってしまったことがありました。
契約を頂くまで、何度もお打ち合わせを重ねていきながら、自分も心からこの会社の社長や社員の方々を尊敬していたので、本当に自分が不甲斐なくて腹が立つほど悔しかったのを覚えています。 怒られて当然というような結果を出してしまったのにもかかわらず、その社長はなんとそんな私に温かいお言葉をかけてくださいました。
その帰り道、1人で涙したこともきっと一生忘れません。
本気でビジネスをするためのノウハウというものを教えて頂いた、その社長には感謝してもしきれません。
今後の夢やビジョンは?
短期的にみると、売上げをコンスタントに上げられる営業マンになりたい。
今は気持ちも数字もバラつきがあるので、現在よりももっともっと沢山のお客様と関わっていきたいです。
長期的にみると、自分自身の営業力を完全なるものにしたい。
営業面においての人間力を高めていきながら、いつかは大きなプロジェクトにも挑戦していきたいです。
これから共に働く仲間へのメッセージは?
「常に考え続けること」の努力は惜しまないでほしい。 これは私の大学時代の教授に教えて頂いたことです。 現在私たちが行っているビジネスで取り扱っているものは、いわゆる無形商材であり、マーケットによっても随時変わっていきます。
簡単にいうと、答えのないビジネス、というイメージですかね。
だから仕事をする上で考えることをやめてしまうと、そこで成長はストップしてしまいます。 だから絶対に、考えることに費やす時間は惜しまないでほしいと思っています。そしてフレッシュな考えをプレイス&アビリティにどんどん与えていってください!
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経営企画室 室長

山崎 大輔

2011年3月
・東京理科大学(理工学部)を
卒業
2013年3月
・東京理科大学大学院(工学研究科)を修了
2013年4月
・㈱プレイス&アビリティに入社
2013年6月
・新人賞を獲得
・MVPプレーヤー賞を獲得
2013年9月
・新人賞を獲得
・MVPプレーヤー賞を獲得
・リーダーに昇格
2013年12月
・主任に昇格
2015年3月
・新設部署の経営企画室に抜擢
2015年6月
・係長に昇格(評価制度の構築や社内統率が評価)
2016年3月
・室長に昇格
bizcard
関わる360度全方向から頂く「ありがとう」。
それが私の原動力。
「常に笑顔、常に全力」で圧倒的な支えに―。
プレイス&アビリティに入社して良かったと思うことは?
「自由」だという点です。それは、私にとって「楽」であり、ある意味「難しさ」でもありました。
当社は、他社と比較してある程度自由なスタイルな働き方が出来る職場であると考えています。
例えば、資料の作成方法や管理方法、またお客様との関わり方等も、全て社員によってそれぞれ異なります。
社員一人ひとりの『個性』を尊重し、大切にする、そんな代表の思いの表れではないかと個人的には感じました。
そのため、その分の自己責任も大きく生まれてきます。自分の些細な選択で、もしかしたら人や企業を大きく動かしてしまう可能性がある。現在、私達が担っているのはそんな仕事です。
だからこそ、一つひとつの業務により慎重に、かつ丁寧に取り組む必要があります。私がこの会社に入社をさせて頂いて2年が経とうとしておりますが、自分の取り組み方次第でどんどん様々なことにチャレンジできる、ということを日々感じています。そんなP&Aのスタイルが私には非常にマッチしています!
CRM事業部としての現在のやりがいは?
私が現在行っている仕事としては、様々な面から「支える」ことです。
それは、社内や社外で日々奮闘している営業社員や現在お付き合い頂いているお客様、本気で就職活動・転職活動をしている求職者の方全てをです。自分が関わっている方々から「ありがとう」という言葉を頂ける瞬間はやはり自分の今のやりがいとなっています。
私の仕事のモットーとしては、「常に笑顔、常に全力」。誠心誠意の気持ちは必ず伝わると信じています。まだまだスキルも無く経験も浅い未熟者ですが、会社に対する、仕事に対する熱い気持ちは誰にも負けません!
サポートをする立場ですが、私が逆にみんなを引っ張っていけるような存在になることを現在は目標としています。 全てのことに全力を注ぐので、たまにそんな自分に疲れるときもありますが(笑)
採用担当として、今後どのような人材と共に働きたいか?
基本的に、前向きな人を採用したいと考えています。また、感謝の気持ちを常に忘れずに持っていられる人ですかね。
気持ちの部分で前向きでないと、自分自身の成長はないと思うんです。 仕事とは、決してラクで楽しいことばかりではないと考えています。「壁」を目の前にした瞬間こそ、 自分がどこまで出来るのかが試されるときだと思っているので、そんな中でも逃げずに前を向いていける人と共に働いていきたいというのが率直な思いです。
そして、皆が皆を思いやる気持ちは大切にする会社でありたいと思っています。
このような感じで、営業職・事務職問わず、仲間と共に楽しくイキイキと働きたいという方は大歓迎!
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CRM事業部 係長

一瀬 泉

2013年3月
・玉川大学 教育学部卒業
2013年4月
・ワンルーム不動産会社に新卒入社
2013年12月
・一身上の都合により退社
2014年1月
・㈱プレイス&アビリティへ中途入社
2014年3月
・リーダーに昇格
2014年12月
・主任へ昇格
2017年3月
・係長に昇格
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